ヨーグルトメーカー

ほぼ毎朝食べているヨーグルト。
毎回1/2パックほど食べている。
夜も食べることもある。
貴重な?タンパク源になっている。

毎回のように買いに行くのもめんどうだし、大量消費するので作って見ることにした。
思えば十数年前の大学時代は作っていた。その頃は500mlの牛乳パック対応のヨーグルトメーカーしかなく、あまりメリットがなかったが、最近は1リットルパックにも対応しているヨーグルトメーカーも出ているようだった。
あまり悩まず安めの製品を購入した。

これで楽しいヨーグルトライフ?を続けていきたい。


タイマー内蔵で機能は充分

電気バケツ到着 失敗だったか???

先日ヤフオクにて購入した電気バケツが本日到着した。
早速シューズを洗濯しようとしたら、、、シューズが入りきらない事態が発生。
なんて初歩的なミスだ。。。

なんとかシューズを片方だけ押し込んで洗濯してみたが、満足いくように洗えなかった。
これなら自分で洗った方が早いしきれいになる。

メインユースと思っていたシューズの洗濯としてはあてがはずれてしまった。
でも泥だらけのウェアなどのユースは残っているのでそちらで活躍してもらおうと思う。

まあいいか、安かったし。。。
が本音。


15年7カ月 

15年7カ月にわたる付き合いとお別れ。
auからMVNOに移転した。

北海道ではau電波は山でも通じやすかったのだが、本州の山奥ではやっぱりDocomoよりも良くない。
現状ではauのメリットをほとんど感じられなかった。
MVNOの料金は解約違約金、新機種代や手数料で5万近くかかっても数カ月で元をとれる安さだ。
さらに、最近のSIMフリー機種にはFelicaも搭載されていて、不便もなさそうだった。
ということで近頃は悩みつつも15年7カ月(MNP番号取得時に聞いた)にも渡って使い続けていたauとついにお別れする決意をした。
通算すると100万円以上使っていた計算になる。
が、お金では買えないメリットを享受したと思っているので後悔なんてひとつもない。

これからはDocomo電波のMVNOということで例のレギュレーションもクリア。←まだ次どうするかは決めてないけど。
山で使ってみるのはちょっと先になりそうだけど繋がってくれるのではないかと期待している。


今はどの機種も防水もついてる

市内ロードレース 6キロ強➡2位

今日は市内のロードレースに出場。
3週間ほど前に急遽エントリーを決めたレースでスピード(地力)のない自分にはとても苦手なジャンルだ。
決めたあともなかなか練習がはかどらず、スピード練習は今週に入ってから2回だけ。
そんな状態なので自己ベストを目指すのもおこがましい。
とはいえ、出るからにはできることをするだけだ。

思ったより本格的な受付に緊張する。
短いレースはいつも緊張だ。
長いレースなら全然緊張することもないのにな。。。

スタートしてすぐ4kmの選手(主に中学生)が飛び出すが、動じない(ようにした)。
1kmを過ぎたぐらいから徐々に自分のペースになってきた。
ゆっくり長くも楽しいが、がんばって速く走るのも気持ちがよい。
気がつけば視界にトップの選手が入る2位を走っていた。

とはいえ4.5kmをすぎたあたりで今の自分では限界を迎える。
徐々にペースダウンし離されていきなんとか2位でフィニッシュ。
記録も5kmの通過タイムは自己ベストよりも40秒も遅い。
自分の練習不足を痛感。
良い経験となった。
スピード練習も食わず嫌いとわかったので、これからは組み込んでいこうと思う。

それにしても。。。まだ頭が痛い。。。

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スタート前

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2km地点。まだ元気

紅葉狩り

だいぶ家を空けてしまっていたので週末の初日は午前中にランニング、掃除、窓拭きなどを済ませ、午後からは近所の紅葉の名所にいってみた。

先日の寒さとうって変わり日差しが柔らかくさわやかだ。
紅葉は終わりかけていてもう冬間近だ。

ラン&スキーには良い季節到来。
久しぶりの本州の冬、しっかりと楽しみたい。



吉か凶か。電気バケツをヤフオクにて落札

前から気になっていた小型洗濯機。
シューズやトレイル、山などで使った泥で汚れた衣類などをいつもの洗濯機で洗うのは抵抗があった。
そこで目をつけていたのが電気バケツという小型洗濯機だ。
構造はいたってシンプルでバケツがミキサー状になっているだけだ。
今はなきナショナルブランドで、しかもとうに廃盤。
しかしながらヤフオクで中古品は数多く出回っており、比較的入手しやすい状況だ。

古いので壊れたらおしまいだが、ナショナルだし、安いし。。。
ということで、とりあえず買ってみることにした。
吉とでるか凶とでるか。。。
意外と楽しみな買い物だった。


電気バケツ、シンプルそのもの。

東京も雪

珍しく東京に出張だった。
その東京は54年ぶりの11月の降雪ということで、ダイヤの乱れも心配だったが関係する路線は順調そのもの。
雪への恋しさばかりが募る出張になった。

滑り初めはいつになることやら。。。

スキー購入 DYNAFIT CHUGACH

12月のスキーシーズン突入を前にスキーを購入(してしまった)。
初めて買う前後ロッカー形状のパウダースキー、DYNAFIT CHUGACHだ。

さらにブーツ、ビンディングも新調した。
ビンディングは定番のDYNAFIT TLT RADICAL STの進化版2.0。前のねじれが進化。

ブーツは温かいと評判のDYNAFIT WINTER GUIDE GTX。ライナーにゴアテックスを採用されていて、末端冷え性の自分にはとてもありがたい。

かなりの出費になったが夏のご褒美。。。ということもあり納得の買い物だ。
これからのシーズンがますます楽しみになってきた。
初滑りはいつだ!?






MAMM ゲスト出場

FTRのボランティアがおわり、そのまま静岡へ。
望月将吾選手がプロデュースするMAMM(南アルプスマウンテンマラソン)に遊びにいくためだ。
当初は先約のFTRボランティアのためいけない予定だったが、ボランティアが土曜日の深夜には終わることが判明したので1週間前に急遽遊びに行くことを決めた。すると、ゲストランナーで走らせてくれるという。
喜んでお願いするしかない。
トランス選手が多数出場予定で再開も楽しみだった。

飯能から高速で静岡の会場へ移動。
スタート1時間前の6時頃に到着してあわただしく準備する。
第一回の開催ということもあり運営も大変そうだ。
トランス選手を含め知り合いが多数出場しており、和気あいあいとしたスタートだ。
ゲストランナーということで、オフィシャルゼッケンをつけてレース前に一言だけあいさつし最前列に並ばせてもらった。恐縮だ。

そしてスタート。みさごさんとともにスタートダッシュを決めて抜きやすい場所ですぐに後退する。
コースは噂通りきつく、急な林道の登りやシングルトラックの連続だ。
だが天気がとてもよく南アルプスの山や富士山も望め、紅葉も美しい。
トランス選手の石田選手や望月選手と並走する機会もありとても楽しい一時を過ごすことができた。
フルコースはハーフコースの折り返しなのでフル出場選手とあいさつやハイタッチできるのもよい。

オフィシャルランナーとしての仕事もあり、ハーフの22.5km、D1600mで終了。
計測もなしのエア出場だった。
ハーフゴール地点では周辺にお住まいの方々やスタッフさんたちにとても良い雰囲気のなか温かく迎えられた。
エイドも充実し、コースもよく誘導もしっかりしていてレースとしての完成度はかなり高いものだった。
次はもっとしっかり走れる状態で出場したい。
が、FTRとなやむなあ。。。日程ずらしてほしい。

しばし休憩&選手出迎えののち、フルゴール(スタート)地点へ移動しさらに皆さんをお出迎え。
トランス仲間がほぼそろったところで記念撮影をして解散となった。

解散後は新居にみさごさんをお迎えして夜更けまで。。。
盛りだくさんの週末が終わった。


いつもの3人。名前入りゼッケン欲しかった。。。


アールエル選手とスタート前に


気持ちのよい稜線の林道を走る(激坂)


たまにまじめに走った(Yさんより拝借)


誘導スタッフをやってくれたRさん、Fくんと望月選手と


ハーフゴール地点で男澤選手と
(男澤選手はこの後折り返した)


フルゴールでトランス仲間集合


関係者全員で 楽しかったなあー


夜も長いぜ

FTR応援&ボランティア

FTRのボランティア参加は夏ごろには決めていた。
100kmが締め切られてから、北根室ランチウェイメンバーや北海道のランナーなど友人多数が参加するのを知り50kmに出るかボランティアするかで悩んだがたまにはボランティア、と言うことでボランティアに応募。
割り当ての仕事は1日目の午前から夜までの誘導だった。
これならがんばれば100kと50kのスタート応援もできそう。
ならばがんばるしかない。

金曜日の夜に北海道から帰宅し、ばたばたっと準備をして出発。
高速道路の深夜割引を利用しつつ1時間ちょっとの仮眠で100kmスタート地点の秩父神社に到着。
スタート1時間前の朝4時だ。
急いで友人達を探す。

結構な雨で選手達はカッパのフードをかぶり、暗がりで雨宿りしている。
友人を自分から見つけるのがなかなか難しかったが、発見してもらえて意外と多くの人に会えた。
スタートは朝5時の商店街なのに音楽&MCありで、地元に理解されいるのがよくわかる。

スタート後は車で約一時間の50kmのスタート地点の飯能(100kmのA6)へ移動。
こちらは小雨が降っているがもう明るくなっていて多くの友人と会えた。
7時のスタートを見送りすぐに応援ポイントへ移動。
8時過ぎまで沿道応援をして、出場選手の9割近くとハイタッチできたんじゃないかと思う。
その後、ボランティア受付をして少しの休憩後、車でまたまた1時間離れた誘導ポイントへ移動する。
すでに50kmの上位選手は通過済みだったが、続々と友人たちもやってきて楽しい誘導だった。
50kmの最後尾が昼過ぎに通過してから100kmのトップ選手通過まで2時間ほどありカップ麺をたべたり仮眠しつつ100kmの選手を待つ。

4時前ぐらいからぱらぱらと選手がやってきた。
その中に一緒に南アルプスを縦走したO選手もトップ選手にまじってやってきた。
さすがだ。(結局総合入賞)
その後も日が暮れ美しい星空の下を選手たちが通過していった。
元気な選手もかなり疲れている選手もがんばっていた。
20:30に任務完了。
まだ到着していない友人もたくさんいて、後ろ髪引かれながら撤収。

撤収後はまた飯能に移動し、100km後半の選手たちをすこしだけ応援。
A6は野戦病院の様相だった。
このあたりで限界。
車で仮眠して明日(OMM)にそなえることにした。

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100kmスタート前にランチウェイメンバーと。大雨

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100kmスタート直前

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北海道ランナーズと

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50kmスタート前にまたまたランチウェイメンバーと

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トランス野郎の田中選手 


誘導ポイントにて


O選手。総合入賞なのにこの余裕