今日から平常運転

一大イベントも終わり、今日からは平常運転。
少しの間さぼっていた(やる時間がなかった)ランニングも再開だ。

さっそく今日は昼ラン、夜ラン(週一のナイトラン)と予定通り。。。
と思いきや夜の部は夕食後のランとなったこともあり、序盤から腹痛が。。。
粘ったものの最後はチームから離脱しコンビニに緊急避難した。

昼は暖かかったが、夜はまだ肌寒い。
体調管理は気をつけないとならないな。

北海道撤収

全てのイベントをつつがなくこなし、北海道より撤収だ。
今回も色々な人と会えたが、その分全然時間がたりない。
道外方々も多数お迎えしたが、楽しんでもらえていたらうれしい。

北海道の雪や食ともお別れだ。
これもさみしい。。。
また来ればいい。
次は3月に中標津でスノーシューランの予定だ。
こっちも楽しみだ。

話は変わるがマイルで久々に乗ったJAL、機内Wi-Fiサービスめちゃ便利。
LCCとこういう差別化はいいと思う。


さらば北海道、さらばカツゲン

コスプレパーティ

人生最大級のコスプレパーティを主催。
来てくれた方々本当にありがとうございました。

なんと5次会まで延々と飲み話し続けてもまだ時間がたりないとは思わなかった。。。

三段山スキー&藻岩山スノーランからのビール園

今日は三段山で山スキーからはじまる。
昨日もっさり降った雪と低温でしっかりとたまった雪は今季ベストコンディションを更新。
晴天にもめぐまれ会心の1本を味わうことができた。


天気が良いとハイクも楽しい


オーバーヘッドパウダー(みさごさん)


山スキーメンバーと

その後は足早に札幌に移動。
藻岩山のスノーナイトランだ。

総勢15名ものグループで冬の藻岩山を楽しんだ。
道外の人も多く、滑る登山道は阿鼻叫喚の様子だったが、みんな無事に到着&下山。
雪と夜景を楽しんだ。


藻岩山山頂にて

最後はサッポロビール園でビールとジンギスカン。
さらに多くの人たちと美味しいビールと肉を楽しむ。
サッポロビール園初体験の人も多く、楽しんでもらえたのではないかな。




ビール園でも集合写真

こうして長い1日が終わった。
明日もまた楽しもう。

富良野岳山スキー

様々な用事を済ませ、今日から遊び尽くす休日だ。
まずは富良野岳山スキー。
総勢10名もの大パーティ。
朝からもっさもさと降り続く極上のパウダースノーを堪能した。
今季最高&人生でも5本の指に入る条件で踏んでも全く無抵抗の深雪だった。

その後は吹上露天の湯で野天風呂を堪能し、夜は友人のペンション恵み雪にて宿泊。

本当に楽しい1日だった。
これだから北海道とスキーはやめられない。


みんなとなら登りも楽しい


パウダーにまみれるみさごさん


今日はやりとげた


フルメンバーで記念撮影

みさごさん、北海道へ

みさごさん、北海道へ。
みさごさんは北海道初上陸。
夜入りだったのでさらっと札幌市内の観光。
スープカレーを食し明日からに備えることに。
みさごさん、北海道へようこそ!(すんでないけど)


定番の時計台


スープカレーの定番、ピカンティ



北海道入り

今週末の用件に向けて退勤後北海道入り。
やはりというか当然というか、空気は1ランク冷たい。
そして雪ももちろんある。
やっぱり雪国はいいなあ。
わずかな北海道生活だが大いに楽しみたい。

ナイトラン

毎週火曜日はナイトランデー。
ここしばらくは用事があり参加できていなかったが3週間ぶりの参加となった。
やはり人と一緒に走るのは楽しい。
今夜は自分を含めて4人。
会話をしながら1時間ほど寒空のランニングを楽しんだ。
待ち合わせ場所までの往復も走り、練習時間を確保。

4月までは練習を積み上げるだけだ。
とにかくケガなく楽しく走り続けたい。

休養日

今日は天気も良くなく、昨日の駅伝の疲労?ダメージ?があるので休養日とした。
両尻の筋肉痛に加え、どうも左のハムがここ一月ほど調子よくない。
かばっているからなのか膝などあちこちにちょいちょい痛みが出ては消えている。
多少の痛みであれば走っているうちに治っていることもあるがこんなに長引くのは久しぶりだ。

ということで、体幹トレをやってからゆっくり温泉&サウナで疲労抜き。
次はさくら道、体を作っていかないと間に合わなくなってしまう。
とはいえ焦る必要もない。
じっくり走りこんでいきたい。

駅伝

今日は自分の中での(ある意味)一大イベントの駅伝だった。

全8区で33km、繰り上げスタートはトップ通過からわずか10分。
チームの力ではどこまでタスキがつながるか、が大事な戦いで自分は第一走者で5km。
とてもしびれる。汗

今日は天気も良くなごやかだ。
でも駅伝会場は特有の緊張感が漂っていた。
自分の走力ではなるべく遅れないようにするのが精いっぱい。
とにかく(中高生がスタートダッシュを決めるので)乱されずイーブンにいければいい。

スタートすると予想通り大勢の選手がスタートダッシュを決めていた。
自分は焦らず後方から走り、徐々にぬいて行く作戦だった。
トップ集団には全くついていけず(ついていく気もない)、部門でやや上位、といった位置でのリレーが精いっぱいだった。
5kmの自己ベストには及ばなかったが、上り坂・調子・練習量などを考えればまあ上出来といってもいいのではないか。
次会出ることがあったらもっといい記録を狙いたい。
そのためにもしっかりと練習・準備はしておきたいものだ。

走り終わってしまえばお役御免。気楽なものでチームメイトの帰りを待つだけだ。
チームはみんなの予想以上のがんばりで入賞。
サポーターも含めてみんなで楽しめたのではないか。
みんなもモチベーションがだいぶ上がったようで来年度参加できればより上位を狙いたいものだ。

14DSC_9260.jpg
スタート直後。(大会ブログより)